2009年07月03日

とーもろこし*^o^*

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現在短大で農業を勉強している、ゆずもと弟こーたんが、
卒論作成もかねて、
今年初めて自分一人の力で育てたトウモロコシです!

すごくきれいな出来映えだし美味しいお!
学校での評判も上々のようです。

こーたんは優しいし硬派で男前だし、
こんな才能もある自慢の弟ですお*^o^*えへへv
ニックネーム ユズモトカズキ at 20:22| Comment(1) | 暮らしと健康

2009年06月29日

ビーデルさんと悟飯くん*^u^*その3。

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やはり悟飯は良い。

中学時代の親友Kさんが10年前くれた年賀状に、
「お餅を食べて今年もごファン(ごはんファン)を極めよう。」
って書いてあったwww 

悟飯萌えは永遠に心の故郷です。

ビーデルさんは強がりだけど脆い部分があると萌えです。


>以下、私的「悟飯×ビーデル論」でっす。


悟飯とビーデルさんは二人ともお互いのこと
「自分が守らなくちゃ!」って思ってて、
お互いに自分が攻めだと思ってるんです。
第三者から見ればぶっちゃけ両方受けなんだけど(笑)

ゆずもと的「悟飯×ビーデルさん」は天然受け同士の
攻め×攻めの心理戦なんです!

最終的には悟飯がアルティメット化して
攻めの才能が開花するので、
攻め×攻めバトルは結論からすると悟飯の勝利ですお。
ニックネーム ユズモトカズキ at 03:43| Comment(0) | アニメ・漫画

2009年06月26日

きみちゃん子育て中!

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先月26日に生まれた子猫たちがすくすく育っておる...。

現在私の部屋にてきみちゃん&小梅親子、育児中です!
子猫の名前は、
左からジャンプ、ぶっち、チャンピオン、
サンデー、マガジンでっす☆(^o^)/

>お仕事近況。

健康診断の結果が返ってきました。
血液検査、BMI、血圧...etc、オールAで
健康そのものです!
このところ体力もついたから疲れにくくなったし、
ほんと良かった!

現在7月から任される予定の新しい仕事を修行中です。
ニックネーム ユズモトカズキ at 07:18| Comment(2) | ウチの猫たち

2009年06月24日

近況でっす♪

きのうは埼玉暑かった!一気に夏がきた!って感じでしたね〜。
ゆずもと家でも夕飯のデザートに
今年始めてのスイカを食べました。
今朝は大雨ですのぅ〜。でも本日お休みなので気分はお天気です♪
地道に原稿進めつつ、読書などしてゆったり過ごそうと思いマッス!

このごろのお昼は焼きそばパンとおにぎり。
おにぎりは明太子とツナとシャケの
どれか一つをいつも買っておる...。
おにぎりの具の好みはわりと一般的なゆずもとですお。
最近になって海苔が最初から巻かれてるタイプの
コンビニおにぎりの美味しさに目覚めました!

ゆずもと母はおにぎりが超絶上手くて母の味なのですが、
ゆずもと本人はおにぎり下手くそすぎて泣ける...。
(ついつい気合いが入りすぎて
力一杯にぎってしまうので、めちゃまずいんだお。orz)
おにぎり上手な女になりたいです。
ニックネーム ユズモトカズキ at 08:19| Comment(0) | 暮らしと健康

2009年06月22日

チキンリトル

「チキン・リトル」レンタルで見ました!

ネットでの評判はあんまり良くないみたいだけど、
私は普通に面白いと思いました。

爽快なアクションと飾り気のない
素直でまっすぐなメッセージが心地よかったです。
(仲間は大切だよ、家族の対話を大切に、
自分なりの美意識を忘れずに、
たとえ一時的に周りから誤解されようとも
己の正義を貫く勇気を持とう...など。)


親子二人、お父さんには大人の弱点
(常識や世間体に捕われているせいで頭が固い。)、
リトルには子供の弱点
(経験が足りない故に、無鉄砲。)
がしっかり描写されていて、なかなかするどいな〜と思いました。
私には両方思い当たる節があるので...なんとかせねば!
(特にリトルが、まるで自分自身を見ているようで
いたたまれなかったです^^:)


親子が最後の方でお互いに理解しあうとことは心温まりました。
親が子供にしてあげられる、
子供にとって本当に一番必要なのこと、
それは「子供を信じること」なんですよね。


ラストの映画のオチも面白かったです。


リトルが体を鍛えるときに使ったバーベルが、
棒の両端にドーナツをぶら下げたものだったのも
さりげなくかわいかったです!*^o^*


>拍手お返事でっす!

>よこしまさま

メールもありがとうございました!
あらためて後日お返事させていただきます〜。
ニックネーム ユズモトカズキ at 08:28| Comment(0) | 映画感想

2009年06月20日

巨人の星の新刊が届きました。

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スズトウさん(印刷屋さん)から巨人の星の新刊が届きました。
今回も無事印刷してもらえてよかった〜。

今回は(も?)いろいろと反省の多い本になってしまいました;;
(主に、へたなりに原稿一枚一枚
もっとゆっくり丁寧に描くべきだったな〜
という後悔...orz)

悔しさをバネにして
今後よりよい物を創っていけるように精進したいです。
ニックネーム ユズモトカズキ at 08:46| Comment(2) | 同人活動・漫画描き

まろさまとあそびました!

「どうせなら、これからは誰よりも、
思い切りヘタクソな夢を描いてゆこう。

言い訳を片付けて、堂々と胸を張り、
自分という人間を、歌い続けよう。」


まろさまの「決意の朝に」は、やっぱりジーンと心に染みる。
すごくまろさまのいいところがいっぱい詰まった、
まろさまらしい歌で、真心がこもってると思うのです。


きのう久しぶりにまろさまと遊びました。
地元でお昼食べてカラオケして楽しかったです*^u^*


お昼は地元のデパートでミラノ風ドリアのランチセットと
まろさまおすすめのムール貝のガーリックソテーと
デザートのプリンを食べました。
みんな美味しかったお*^o^*

カラオケ、まろさまのラルクかっこよかった!!
私はくどうしずかといきものがかりと大塚愛ちゃんとか...
あとはずせないのがマッキー!!
その他、熱いアニソン、...いろいろ歌いました。

びっくりしたのがUGAに「よみがえれ飛雄馬」が入ってたこと!!
もちろん歌いました!この曲はすっごく泣けます。
自由の中でおばかにのびのび生きてる私は、
過酷な環境やたくさんのしがらみの中で
懸命に生きつつ自己を模索する飛雄馬たんに、
最高に男を感じるのです。



まろさまとは小学校来の親友で気心知れた仲なので
お互い「何も言わなくてもおめーのことはよくわかってるよ!」
みたいな感じが心地よいですな〜*^u^*


まろさまは控えめだけど芯の強いしっかり者で、
いい意味で常識的なすごく大人な方。
物事の真理みたいなものを
直感で感じ取ることのできる才能を持っていて、
字も絵もとっても上手です。


久しぶりに会って感じたことは
お互いにちっちゃいころから持ってる
「自分らしい良さ」を失わないまま、
すごくいい意味でぐんと大人になったな〜ということ。

やっぱり友達は宝です。いつまでもずっと大切にしたいお。



>拍手お返事です。

>よこしまさま

有明君サイドのご感想ありがとうございました!
ホームページまた遊びにいきますね^^
ニックネーム ユズモトカズキ at 06:23| Comment(2) | 暮らしと健康

2009年06月17日

芥川龍之介

「何になっても、人間らしい、正直な暮らしをするつもりです。」

ゆずもとは、芥川作品のなかでは「杜子春」が一番好きです。



少年少女日本文学館「芥川龍之介」読みました。


「羅生門」(他者を犠牲にして自分が生き延びることの正当化)、
「鼻」(傍観者の利己主義)、
「蜘蛛の糸」(欲心のための地獄への転落)など、
芥川作品というと「エゴイズム主題」というイメージが
今まで強かったのですが、今回ちょっと印象が変わりました。


「蜜柑」(姉娘の弟たちへの愛情を見つめる素直な感動)や
「杜子春」(人間不信を救済する肉親愛の賛美)など、
芥川さんはもしかすると、一生をかけて徹底的な人間不信と
かすかな人間信頼の間をさまよい苦悩していた、
すごく人間らしい方なのかな〜と感じ、ぐんと親しみがわきました。


芥川さんの文章はとにかく面白く、読みやすい。
活字が苦手な私でも、読んでいて頭が混乱することは皆無で、
次の展開が素直に気になるように
読者を引きつけるテクニックは圧巻です。

歴史小説など芥川作品のおかげで興味の幅が広がりました。
教訓的なお話(「白」「魔術」)も面白い。

戯作三昧の「意気のある作家が自分の作品の悪評を聞いてしまうと、
創作的動機に反動的なものが加わり、
畸形な芸術を生み出してしまう惧れがある」というのは、
なるほどな〜と思いました。


「明治と昭和の時代の変遷を象徴する作風」
と言われているらしいですが、
その方面(時代背景)については
いまいち不勉強で言及できないのが悲しい...。

まだまだ知らないこと勉強することはたくさんありますね。
澄んだ瞳で遠くを見つめたいゆずもとです。
ニックネーム ユズモトカズキ at 08:31| Comment(0) | 活字感想

雨の動物園

「ひなが身を守るには、
保護色に頼って石のまねをすることでも、
巣にうずくまったきり外へでないことでもない。
「一日でも早くひなでなくなって翼を持つ」ことであった。」

「中学生になるためには、
私もまた心の中のなにかを減らして
なにかに変えていかなければならなかった。」

この二文が印象的でした。


舟崎克彦さんの雨の動物園、読みました。


一言で言うと「大人になること」について
考えさせられる一冊でした。

大人になるということは何かをあきらめることであり、
自分の力ではどうにもならないことが
世の中にはあることを知ることでもあります。

それは大切にしていたものを失うことだったり、
なにかの失敗だったり。
この本で描かれているのは一言で言うと
「喪失」であったように感じました。

この本では鳥の飼育にのめり込む主人公の目線で
それらが客観的な過去の想起とともに静かに語られているのです。

胸を締め付けられるような、
かつてのあの日の息苦しさ、もどかしさ、孤独感。


私も今に至るまでに何回か挫折などを経験し、
かけがえのない大切なものを得た反面、
なにかしら色々なものを失ってきたような気がします。

生きていく上で、このままもっと大人にならなければならない、
でもなるべくなら、
今持っているものをこれ以上失いたくないとも思うのです。


読んだあと複雑な気持ちになりましたが、
少年の心があざやかに綴られた素直にいい本だと思います。

かつて少年少女だったあなたへ、ぜひお手に取ってみてください。
ニックネーム ユズモトカズキ at 08:25| Comment(0) | 活字感想

2009年06月16日

かえるさん。

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なかよしかえるさ〜ん♪ ケロケロッ*^o^*

父が庭いじりを始めてからというもの
カエルさんが庭にいっぱい来るようになりました!
夜は大合唱〜♪

父曰く「多種多様な植物を植えて
多様な生態系を生み出し、野生生物を庭に呼び込む!
目標はリスを呼ぶことだ!!」だそーでっす。

もういっちょ!

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ニックネーム ユズモトカズキ at 05:22| Comment(0) | 暮らしと健康