
暑中見舞い申し上げますin夏祭り・飛雄馬たんwith一徹。
超絶スランプ中で絵が全然思いどおりに描けません...
だましだましやっとこさ描いたのがこの一枚ですが...ガクリ。orz
原作全巻読み返したらやっぱり飛雄馬たんはファザコン美少女で、
伴宙太は男前で優しい王子様で、巨人の星は少女漫画だと思いました。
不治の病です。
高校時代、一徹青雲監督就任後の遊園地のシーンでの飛雄馬の回想で、
年少時代の夏祭り?の
夜店に一徹と二人で行った時の思い出が描かれるけど、
あれ可愛かったな〜!!
上等のたばこをあげようと思ったのに、
とうちゃんに怒られて泣いたのは
とうちゃんがたまらなく好きだったから...ってやつ!
おそらく飛雄馬たんはその時から、
将来はゼッタイとうちゃんのお嫁さんになるんだ!って
心に決めてたね!そして父ちゃん好みの
(巨人の星を目指す)少女に育っていく飛雄馬たんは
最高に乙女だと思うお!(飛雄馬女子説提唱中)
その後思春期で「俺は父ちゃんの野球人形じゃない!」って
反発したのを(おそらくの)きっかけに敵対関係になるけど、
その後も内心父ちゃんの愛情を欲している姿が垣間見えて
とても痛々しくて思わず抱きしめたくなった。
年少期飛雄馬たんは素直に一徹に甘えてる時、
思春期飛雄馬たんは一徹を憎んでいる時、
大人飛雄馬たんは老一徹に「右投手用ギプスありがとう」って
窓ごしにお礼を言う時が一番輝いているよ!
大切なのは年相応。
でも変わらないのはいつも一徹が大好きってことさ!
伴は永久片思いで可哀想だけど、
彼にはそんな飛雄馬たんを丸ごと受け入れて見守っていてほしいです。
(この記事...というかここ最近の話題、
ちょっと気持ち悪すぎたかもしれんな...。)

















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